●日時 2026年6月7日(日)午前10時 雨天決行
●場所 JR「二川」駅 改札口を出たあたり
豊橋市二川町は東海道の宿場町として栄えました。
かつて研究会で歩いた頃(2005.4)は、宿場の雰囲気が良く残っていました。
あれから20年以上が経ち、観光整備が進んだと聞きます。
その変化を観察したいと思います。
身近な生活や風俗をフィールドワークにより記録・採集する活動を続けています。考現学をはじめとする多彩な研究は、年数回刊行する会報『フィールドから:観察の友』や書籍、発表・展示、ワークショップ・講演(講義)などにより、公表しています。
●日時 2026年6月7日(日)午前10時 雨天決行
●場所 JR「二川」駅 改札口を出たあたり
豊橋市二川町は東海道の宿場町として栄えました。
かつて研究会で歩いた頃(2005.4)は、宿場の雰囲気が良く残っていました。
あれから20年以上が経ち、観光整備が進んだと聞きます。
その変化を観察したいと思います。