2/11(日・祝)名古屋市東区 葵・黒門町・百人町・大松フィールドワーク

JR中央線の千種から大曽根の間、南北に長いこのエリアは、かつては下級武士の屋敷が軒をつらね、戦前には東筒井・大松の商店街が大いに発展した。今も細い路地が入り組み、木造家屋が密集したところでは下町らしい雰囲気を残している。庶民の暮らしが垣間見えるエリアを歩く東区フィールドワーク第3弾!ことしは暖冬と言われていますが、当日は温かい服装でご参加ください。
●日時 2007.2.11(日・祝)午前10時 雨天決行
●場所 地下鉄東山線/JR中央線・千種駅 地下鉄千種駅地下街の「トキワ園書店」付近

名古屋市東区葵3丁目15-21

このフィールドワークは〈軒下研究(共同)〉をめざしています。ご参画ください。
●予定1 集合……(大松通)……
   →午後3時ごろから休憩:デニーズ大松店(地図はこちら)

愛知県名古屋市東区出来町2丁目5-25

基幹バスなどで移動します。
●予定2 →午後5時ごろ 名古屋市短歌会館・3階会議室にてミーティング(午後8時30分ごろ終了予定)
・東区フィールドワークの進め方
・軒下ミュージアムのまとめ方(編集手法)
・今年度の予定