有志によるミニ観察会「まちの観察 2020-2021」記録

2020年からのコロナ禍においては、会として観察会を開催していません。
そのなかでメンバー有志が「ミニ観察会」を企画し、会員が個⼈の判断で参加しました。
天候、参加者数による急の変更を想定し、状況により中止を繰り返しました。

2020年
2月24日(日)中止
3月15日(日)中止
4月19日(日)中止

●10月31日(⼟)岡崎
集合 午前10時 名鉄・東岡崎駅
東岡崎駅から菅⽣川に新しい橋ができました。再開発の様⼦、古い町を観察しました。

●11月22日(日)東のまち[名古屋市東区]
集合 午前10時 千種駅(地下鉄構内・改札の外)
「東のまち:車道〜筒井周辺」の区画整理を継続して観察してきましたが、ようやくほぼ完成した町を歩きました。

2021年

●4月18日(日)碧南
集合 午前10時 名鉄・碧南駅
2015年から16年に集中して見て歩きしました。
それから5年が経過した碧南を、それぞれの視点から再び観察します。

5月9日(日)中止

●11月3日(水祝)常滑
集合 午前10時 名鉄・常滑駅
「やきもの散歩道」を中心に歩きました。
観光地・常滑をさまざまな視点から観察しました。

●12月19日(日)岐阜・柳ヶ瀬
集合 午前10時 名鉄岐阜駅
岐阜市へは2012年、2014年にでかけており、駅前から再開発がすすんできた柳ヶ瀬商店街まで歩き、繁華街の変化を観察しました。
※名鉄岐阜駅は、旧称「新岐阜駅」です。